Re_LifeStyleJapan

衰退する全国の地域を
【地域創生】していこう。
地域にある問題、課題を
「事業」で解決していこう

MESSAGE
Owner挨拶

owner

これからの日本が世界を救う
〜今、自分たちに出来ること〜

子安裕樹(Owner)

従来の地域創生は、個人単位で動き、町の助成金や補助を目的とした、単一的なメリットを感じる者が集まったり、業をおこしたりしてきたように感じます。 これにより、面ではなく点でのプランで終わってしまっているのが現状で、繋ぎ合わせが必要となります。
私は今、あらゆる地域の問題を面で解決させ、バランスを取りながら、地域全体のボトムアップをしていくような取り組みを何処かの地域、町、村単位で興し、小さなグリッドで囲み、その中で見え易い手法を取り、見える化させたく考えています。

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BUSINESS
事業内容

地方創生事業の全国展開

福岡県うきは市・熊本県南阿蘇村・栃木県那須塩原・香川県高松市などからスタート。農業・畜産・漁業などの第一次産業から新産業化を行い実証実験後、成功事業モデルを全国に展開します。

地域創生アカデミーの開校

上記エリアを「地域創生プロジェクトHITOZIKU」の中心拠点とし、全国から集まる地域創生事業を希望する人材に対して、体験・コミュニケーション・合宿・ウェビナーで人材育成を行います。

プラットフォームの構築

RLSJが認定した人材には、直営スタッフ採用・独立支援・資金提供・ネットワークやコミュニティメンバー登録を行い、グループメンバーとしてRLSJ直営プラットフォームを使用して活動できます。 また、地元企業や人材とのマッチングも行います。 ※ RLSJ直営プラットフォームとは、グループの成果物・人材・教育・コンサルティング等々の事業材(コンテンツ)を、グループ間&グループ外に流通事業化して行う総合プラットフォームです。

地域創生プロジェクトHITOZIKU

ヒトは何故働くのか?ヒトは何故幸せになりたいのか?
日本初の『ヒトマーケティング』が学べるアカデミー

熊本県阿蘇市 夕焼け 港

ホンモノの経営者は、また成功・継続する事業が出来る者は、
「HITOZIKU ヒト軸」「Essence 本質」「Balance思考」 にこだわります。
ビジネスをするうえで必要なこと、社会で人と繋がりを持って生きていくために必要なこと、幸せに生きるために必要なこと。 その答えが、「ヒトマーケティング」の学びに有ります。

プログラム内容
60時間

座学+フィールドワーク(合宿)+プレゼン

①基本理念
②成功者に学ぶ失敗とは
③マーケティング
④地域創生、地域住民と触れ合う
⑤成功者のはなし
⑥先輩起業家のはなし
⑦ビジネスコミュニケーションゲーム
⑧フィールドワーク
⑨起業、会社設立、事業計画
⑩合宿、発表会、卒業式

HITOZIKUとは?

日本の地方、地域には我々日本人ですら、見落としがちな素晴らしい資源、素晴らしいヒトが多い。というのが実感であります。 しかし、反面、人口流出、過疎化、少子化、事業承継などの厳しい問題、課題も山積みな事も周知の事実です。 この問題、課題解決を先ずは優先的に解決していきたい・・・という想いから、立ち上がり、動き出して行こう!というのが『HITOZIKU』の原点です。 徹底的に『本質』を貫き、『HITO(ヒト)』を基点、軸に全ての経営、プラン、実行を組み立てていくことが、我々のミッションであります。

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オリジナルRLSプラットホーム
アカデミー卒業後の認定メンバー

オリジナルプラットホームのネットワークにより、ヒト、物、支援の充実

・起業に必要な手続きなどのサポート
・ビジネスプラン作成サポート
・拠点の敷地でテストマーケティングの実施
・シェア(例 キッチンカーを活用した開業)
・リライフショップを使ったテストマーケティング
・経営者セミナー
・リライフのプラットフォームを活用した集客支援
・販路開拓相談
・商品開発相談
・PR宣伝相談
・独立起業の資金調達支援
さらに、地元企業とのマッチングや直営での雇用などの道も有ります。
※)プラットホーム使用メリット例
カフェ起業
宅配の全国展開/観光所への商品展開
商品仕入れ先紹介/ベント出展支援
農家
直売所での販売/オンラインサイトでの直販
IT起業家
スマート農業(農業のIT化)/御用聞きアプリ開発
地域見守りのIT化/教育アプリの開発